Top

 良性上皮間葉混合性歯原性腫瘍/歯科医師国家試験過去問題

良性上皮間葉混合性歯原性腫瘍/歯科医師国家試験過去問題

良性上皮間葉混合性歯原性腫瘍はどれか  

a 歯牙腫

b エナメル上皮腫

c 角化嚢胞性歯原生腫瘍

d 石灰化上皮性歯原性腫瘍

e 石灰化嚢胞性歯原性腫瘍 

解答a、e   正解率:89%

歯牙腫はエナメル質が上皮性、象牙質・セメント質が間葉性の両者から構成されるため良性上皮間葉混合歯原性腫瘍に分類される。石灰化嚢胞性歯原性腫瘍は2017年以降は歯原性発育嚢胞に分類されている。

歯学部予備校 歯学ゼミナールは1~6年生・留年生・国試浪人生を対象にした予備校です。定期試験・CBT・歯科医師国家試験に対応しています。学習塾ESCAと連携し小学校受験から歯科医師になるまでトータルサポートを行っています。歯科医師を目指す学生の皆さんの予備校・塾としてご利用ください。歯学ゼミナール代表・宮川佳子

[お申し込み方法]

こちらからお問い合わせに進んでいただき、必要事項をご入力の上、送信してください。折返し担当者よりご連絡をさしあげます。